副業で稼ぐために疲れないカラダ作り!実践から得た情報を発信します♪

体幹を鍛えて疲れない体を手に入れよう

理学療法士から学習した疲れない体をつくる3つの方法

健康,疲れない,カラダ作り,副業

 

インナーマッスルを鍛える

 

下半身の筋肉を鍛える

 

リセットする

 

この3つの方法を実践すれば健全な体をつくることができる理由を説明するまえに

 

どうしてこれまであなたが試してきた健康法がうまくいかなかったのか解説します。

 

 

カラダは資本のカラダについて考えてみよう

 

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スポーツをおすすめするときによく聞くフレーズです。

 

 

カラダは資本だから日頃からしっかり鍛えましょう


 

 

また忙しく仕事をしている同僚にむけて声をかけるシーンに聞かれるフレーズです。

 

 

カラダが資本なんだから無理しないようにね


 

 

こんな感じでよく聞く「カラダが資本」っていう言葉から連想するのは

 

人生において、仕事よりも健康が大事だということ。

 

カラダを鍛えて健康を維持することが大切なんだよっていうことを

 

みんな考えているっていうことです。

 

 

健康第一って分かっているんです。

 

 

ますはじめに、基本的な「カラダ」について考えてみたいと思います。

 

 

俺は基本よりも、どうやったら健康でいられるのか知りたいんだよって人は

 

下にあるメニューからお好きな記事をご覧ください。

 

 

では、「カラダ」について考えてみてもいいですよって方はもう少しお付きあいください。

 

 

身体と体の違い

 

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「カラダ」を漢字にすると、「身体」であったり「体」と書いてあったりします。

 

一般的な意味あいとして「身体」には「心身」という言葉があるように

 

「心」まで含んだ意味あいが強くなります。

 

 

さきほどの例でも、働きすぎるなよっていう「カラダに気をつける」、

 

スポーツをおすすめする「カラダを鍛える」のときには心も含まれていますよね。

 

働きすぎで肉体的に支障をきたす場合もありますし

 

心を病んでしまうケースもあります。

 

スポーツで鍛えられるのは肉体でもあり

 

心、精神であったりすることはご存じのとおりです。

 

 

このように一般的に使われる「カラダ」には「身体」が当てはまることが多くなります。

 

 

いっぽう「体」はこれまでの例でお分かりいただけたとおり肉体のことになります。

 

どうして「カラダ」の漢字表記にこだわるのかというと鍛える目的を明確にするためです。

 

 

ここで私が鍛えたいのは、「体」だからです。

 

精神論は不要で科学的な根拠に基づき、「肉体」を鍛えたいのです。

 

もちろん「心」を鍛えることは大事ですから

 

そちらについてもまとめています。

 

「心」の鍛え方についてはこちらへどうぞ。

 

習慣×副業で稼ぐ×笑顔の力がフリーランスへの道

 

 

理学療法士から学習した実践法3つが軸

 

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世の中に健康法は溢れるほど情報発信されていて

 

ググればいくらでも関連記事が見つかります。

 

しかしどの記事を見てほんとうに健康な体を手にいれた人は

 

いったい何人いると思いますか?

 

 

限りなく0に近いのではないでしょうか?

 

 

ネットや本の健康法で効果がでない理由

 

せっかく調べて実践しても効果がでないのはどうしてだろう?

 

大きな理由は3つあります。

 

提案が多すぎる

 

目的が明確でない

 

鍛えるだけではダメ

 

 

順番に解説します。

 

まず、1つめ「提案が多すぎる」

 

検索上位を占める健康法はターゲットを広く設定しています。

 

たくさんの読者にアクセスしてもらいたいから

 

広く一般的なことを網羅的に記載しています。

 

 

だから読む人はそのなかから自分にあった健康になる方法を選択する必要があります。

 

 

どうでしょう?

 

楽そうな方法とちょっとハードそうだなっていう方法があります。

 

あなたならどちらを選択するでしょうか?

 

 

私ならまず楽そうな方法から試します。

 

この楽そうな方法がダメならハードな方法をやってみようと考えます。

 

でも考えてみてください。

 

楽そうな方法を1ヶ月続けてなんの変化もなかったとき

 

次にちょっとハードな方法を始めることになるでしょうか?

 

私ならまた違う記事を見てまったく違うやり方で健康な方法を試していることでしょう。

 

そして成果がでないまま、とりあえずウォーキングでもはじめてみようってなります。

 

 

次は2つめ「目的が明確でない」

 

健康の定義は人それぞれとゆうことです。

 

あなたが思い浮かべる健康ってどんな状態なんでしょう?

 

 

筋肉隆々としていて、見るからに元気がありふれている状態でしょうか?

 

 

日焼けして見るからからに健康そうな人?

 

 

寒いなかでも薄着で活発な人?

 

 

サプリメントで栄養バランスを整えて健康を保つこと?

 

 

筋肉もりもりになる必要ありませんし、日焼けした見るからに健康そうなイメージも必要ありませんよね?

 

 

つづいて3つ目の「鍛えるだけではダメ」

 

一時的な効果を求めているのではないということ。

 

鍛え方ばかりを提案してくる。

 

たとえば筋トレばかりしていても、体は疲弊して不健康になってしまいます。

 

ジョギングも同じで硬いアスファルトでひざや腰に負担をかけてしまいケガをしてしまいます。

 

無理なダイエットはリバウンドをまねいて逆効果だったりします。

 

ストレッチも負荷をかけすぎて筋肉や関節を痛めることになります。

 

せっかく運動をはじめても筋肉痛や関節痛になってしまってやめて長くは続きません。

 

 

実践に基づいた健康な方法をやる

 

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まず、1つめ「提案が多すぎる」

 

これはターゲットをしぼって実践した結果に基づいた方法を選択すれば解決します。

 

ここでは当時45歳の私がリハビリ生活のなかで

 

理学療法士から学習した体づくりの方法を情報発信しています。

 

実践に基づいた30代後半〜40代のひとに適した体づくりの方法になります。

 

 

次は2つめ「目的が明確でない」

 

私が実践している健康法では疲れない体をつくることが目的です。

 

無意味に筋肉もりもりになる必要ありませんし

 

日焼けした見るからに健康そうなイメージも必要ありません。

 

 

スキマ時間や朝活でハイパフォーマンスがだせる健全な体をつくり維持するのが目的になります。

 

 

つづいて3つ目の「鍛えるだけではダメ」

 

本業だけではなくパラワークしたり、フリーランスをはじめたばかりで忙しいため

 

効率よく健全な体をつくり維持する必要があります。

 

この健全さを維持するには体を休めることが必要になります。

 

ひたすら鍛えるだけでは疲れてケガしてしまうのがオチですからね。

 

日常生活の中での疲れやストレスで体に変なクセがついたりするので

 

これをリセットすることも重要なんです。

 

 

理学療法士から学んだ科学的なトレーニング

 

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7つの習慣のなかでも健全なカラダ作りは

 

自分の価値をたかめていくために成長が必要であるとお伝えしています。

 

 

大事な体をあなたにとってなんの根拠もない

 

トレンドだけの体づくりの方法に任せるのは無謀なことです。

 

私がリハビリ生活のなかで理学療法士から学習した疲れない体をつくる3つの方法をご提案します。

 

インナーマッスルを鍛える

 

下半身の筋肉を鍛える

 

リセットする

 

 

2020/5/26 公開

 


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