副業で人生を変えるために転職してみないか

フリーランスを目指した転職活用術を解説

フリーランスになる前に転職してみよう

転職,副業,フリーランス

 

アラヒフでの転職、しかもキャリアアップが目的ではなくキャリアチェンジしてスキルアップを目指すという試みが通じるのか?ちょっと普通に考えたら無謀なことだから行動しませんよね。でもやってみたらどうなるか知りたくないですか?

 

そもそもこんな考えを思いついたのはこのお二人のブログを勉強しているときです。やっぱりPV稼いでるブログはすごいです。ブログの構成や内容を学習しているつもりがいつのまにか記事の内容に惹かれて、しかも行動を起こしているんですからしっかり心つかまれてしまいました。さすがですよ...そんな素晴らしブログを提供してくださっているのはこの方たちです。

 

Tsuzuki & おけこ@ブログ初心者を救うWEBマーケター

 

注目すべきはTsuzukiさんの月収7桁達成というところではなく、私も入会しているブログラボというオンラインサロンを運営している点ですね。ブログやアフィリエイトだけでは収益が安定しませんが、しっかりリスクヘッジできている点が素晴らしいところです。YouTubeもこのブログラボのなかでしっかり活用しているので、最近盛り上がっているメンバーシップ論争とは一線ひいた運用方法があるというところも着目点ですね。

 

本当の着目点は、このお二人は本職がWEBマーケターという点なんです。副業でもその力をいかんなく発揮していてサイトのでき映えが別格なんです。毎日WEBマーケについてフルコミットしている環境がほんとうに羨ましくなっちゃいました。そして思わずWEBマーケ業界に転職してみたらどうなる?って考えてみたら居ても立っても居られなくなり転職エージェントに登録して詳しい話を聞いてみたくなったのです。

 

転職エージェントといっても様々あるわけでどこにするか迷ってしまいますよね。

 

 

さてどの転職エージェントサービスにしよう

 

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WEBで転職活動しようと考えたとき選択肢は大きく分けると2つあることが分かった。転職エージェントサービスと転職サイトである。想像するに転職エージェントサービスはしっかり担当がついて手厚いサービスをうけることができる。が、サポート料が結構するんだろうな…。それに強引にエージェントが有利になる転職案件をつかまされるんじゃないか?それに比べて転職サイトならマイペースで進められてサラリーマンにはこちらかな?なんて考えながら先のお二人のブログを読み進めると二人とも転職エージェントがおすすめだとおっしゃっている。

 

まぁお二人の共通の見解なので間違いないだろうと判断できるので転職エージェント一択で転職活動を進めることにした。実際に利用してみて大正解の予感がしています。

 

まず、転職エージェントは登録してから転職が成功するまでいっさい料金は発生しません。そこには驚きの料金システムがあるのです。転職エージェントサービスにかかる費用はすべて転職者を雇用する企業側から支払われることになります。その料金は転職者との雇用契約が成立した時点で支払われます。金額はその転職者に支払う初年度の年収の30%です。ハイスペックで高額の要因を確保する場合は支払う料金も高額になるため企業側も慎重になります。言い方は悪いですがハズレを引いた場合、高額の料金を支払ったうえに雇い入れた転職者への給与も支払う必要があるからです。

 

そんな背景からハイスペックな条件、つまり年収が高額になるようなケースでは転職エージェントサービスを利用するよりも転職サイトを利用するほうが転職は成功する確率があがります。転職サイトでは企業側の支払う料金はどんな案件であっても一定の料金であるためです。

 

ちょっと横道にそれてしまいましたので本題に戻ります。今度は転職してみたけどやっぱり仕事の内容が考えていたことと違うとなったとき、せっかくなのでもう一度チャレンジしてみたくなりますよね。転職したあと一年続かずに辞めてしまったとき、企業から転職エージェントに支払われた料金は払い戻されます。そうなると転職エージェントの方としては丸損することになります。なので転職エージェントサービスでは転職者の要望に応じた条件の案件しか紹介しません。だって強引に話を進めて転職を成立させたとしてもその転職者が辞めてしまったら収入がリセットされてしまうんですからそうなりますよね?

 

もちろん辞めてしまうときにも制約はありません。転職エージェントは人と人の信頼関係を構築した上でサービスが提供されるシステムになっているんです。この点については安心して利用できます。私もこの仕組みを知ったときには感心させられました。世の中の構造を知るためにも色々なビジネスに触れてみるもんですよね。

 

さて、転職エージェントにするにしてもいくつかおすすめがありまして...掛け持ちで話を進めるのがよいとのことですが、何しろ初体験ですから、転職エージェントのシステムを理解したいですし、自分の進路についてはもちろん真剣に考えて対応していきたいと考えてる状況です。なので今回は掛け持ちなしでの体験談になります。

 

それで、気になるおすすめの転職エージェントは3つあります。先のお二人のおすすめが完全一致してこの3つのサービスになっているので問題ないですね。

 

  • リクルートエージェント
  • doda
  • ワークポート

 

この中から今回は1社にしぼり利用するわけですが最大手であるリクルートエージェントを選択しました。選択理由としてはリクルートの幅広い業務展開はもう知れ渡っているところですしWEBマーケティングに関する経験値も文句つけようがないですから迷わず一択できますよね。

 

ということで、さっそくリクルートエージェントに登録です。

 

 

2020年8月9日(日)リクルートエージェントに登録

 

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登録自体はスマホでさっくりと登録できまして、もちろん無料ですね。この登録の流れで最後に面談日を調整するためのメールを受領します。電話番号あてにメッセージも受領し、同日にスマホに着歴が残っていましたね。

 

  • 登録情報のなかに希望の職種を指定する欄はない。
  • 登録の途中で「スカウトサービスを登録するか?」の確認があるが、「なし」に設定した。

 

この他は至って普通にユーザー情報を入力する程度の内容です。この登録の他にアンケート調査があり、このなかである程度根掘り葉掘り的に質問に答える感じですが、こちらもさっくり数分程度の時間をみておけば大丈夫です。転職活動の基本方針を事前にリサーチする内容でこのアンケート調査のなかで希望の職種を指定する感じです。私の場合は、「WEBマーケティング」、「実務経験でスキルアップ」、「キャリアチェンジ」をキーワードとしてアンケートに回答しました。

 

このあと面談日調整用メールを受領するわけですが、コロナ禍なので電話面談一択です。リアル面談になるとリクルートの拠点で行われるため東京/神奈川なら東京本社ビルで実施することになります。面談予約もスマホから希望の日時をポチっとするだけ簡単に予約できます。予約したら面談の内容を充させるために質問を整理したり、キャリアシートや職務経歴書に必要な情報を入力しておくことをおすすめします。面談前にエージェントの方に事前にあなたの情報を知ってもらうことで面談の進行もスムーズになりますし、お互いにストレスなくパートナーシップを得ることができるようになります。

 

私の場合もキャリアシートに必要事項はすべて明記しました。職務経歴書はある程度ターゲットを絞ってから内容を検討する方がよいと思うのでこの段階では必要ないと思います。内容的には自己PRや取得している資格の情報を記載するフォームになっています。自分に遊里になるような情報があれば記載しておいた方がエージェントの方に対しても好印象となるため作成しておいたほうがいいですね。私の場合これといったアピールポイントがなかったので、まぁあとでも問題ないわけです...

 

それで、私の面談予約日は、8月12日水曜日です。まあ仕事の都合を確認してから予約しようと考えていたので、面談予約日の前日のお昼休みにポチっと予約しました。スマホだけで進められるのは本当にお手軽で助かります。ちなみにキャリアシートへの入力はこの面談予約を行うと送付されるメールに記載されています。なのでこの日の帰宅までにはキャリアシートは入力を済ませました。

 

これでようやく転職活動スタートです。

 

 

面談前に内容を予測してみた結果

 

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まぁなにぶんアラヒフでのキャリアチェンジ案件なんて無謀な要望なんだろうなとは思っています。客観的に観るとちょっと迷惑なお客さんだなって印象を持たれてると思います。だって無理難題を言ってくるような人なんてお客とはいえ応対したくないですもんね...

 

ということで、おそらく面談の流れはこんな感じになるのでは?って考えてみました。

 

  • これまでのキャリアがもったいないと指摘
  • 役割グレードへのチャレンジをおすすめ

 

でもその前に、なんでこんな転職することになったの?って質問は絶対にしたくなります。それに対して答えがぼんやりしてしまったら、まぁ他の条件を見直せっ的な扱いでお払い箱になってしまうことでしょう。

 

ということで、事前に語る内容はある程度決めて、これらのキーワードを使うことにしました。まぁ要はWEBマーケの実務につきたいということを強くアピールするための経緯を説明できればいいなって感じです。

 

  • 3年前に大病して入院、人生を振り返り自分のやりたい仕事をやりたい
  • 100年時代、終身雇用崩壊、人口減少、中小企業オワコン、稼ぐ力を身につけたい
  • 自分のビジネスをやりたい
  • テクノロジーに関わりたい

 

ここまで話したらあとは、どうなるかなって感じでちょっと楽しみにしつつ当日を迎えることになりました。

 

 

2020年8月12日(水)19時〜リクルートエージェントと面談

 

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なかなかよい場所は思い浮かばず、よく行くマクドナルドの隅っこの席を陣取ることにしました。19時を回ると1分弱で着信があり通話を開始です。ちなみにエージェントは女性の方でした。アシスタントやマネージャーの方も女性なので割と女性の方が多いのかもしれませんね。面談の時間は、19時から48分間でしたがそんなに長くも感じない充実した時間を過ごすことができました。

 

やはり条件としては厳しく400件あるなかに3件程度あるかなってくらいなレアな案件ということでした。ただ0件ではないんだなって感じです。だってアラヒフでキャリアチェンジするのに年収は現状より下げたとしても、600万円が最低ラインで職務内容はあくまで実務というちょっと無理かなって感じの条件を提示してみたわけなので。

 

約50分間の面談の流れはこんな感じでした。

 

  1. 転職エージェントのサービス説明
  2. こんかい転職に至った経緯の説明
  3. 課題の提示【3つの課題】
  4. 転職エージェントから対策の提案
  5. 課題への対策として条件の見直し依頼
  6. しばらくは探してみない?

 

それでは次にこの6つのフェーズでどんなやり取りがあったのかダイジェスト形式でまとめてみましたのでご覧ください。

 

@転職エージェントのサービス説明

 

この説明のポイントは2つです。

 

  • リクナビの転職サイトとは異なること
  • 専属エージェントのサポートが無料で受けられること

 

まず、リクナビの転職サイトとはまったく異なるサービスであるということが伝えられます。リクナビの運用資金は広告掲載料でまわっています。転職者はこの広告から自分の気に入った案件に応募することになります。高額収入案件は企業が支払う費用を節約できるため、リクナビでの成約の方がハードルが低くなるケースもあります。

 

転職エージェントが専属で転職者のサポートを行うけど料金はいっさい発生しないということ。この記事の前段でも説明していますが、転職エージェントに掛かる費用は成約したとき企業側が支払ってくれます。

 

この点については事前に把握しておき、無用な質問は避けた方が好印象につながります。

 

 

Aこんかい転職に至った経緯の説明

 

この質問は予想どおり投げかけられました。どちらかといえば現職の会社でなにかトラブルがあって辞めたいのかな?的な質問でしたが、ここでははっきり、時代背景と自分のやりたいことが一致して転職に踏み切ったという内容で説明をしました。多少恥ずかしかったりしても、ここは本音を打ち明けておいた方が後々トラブルにはなりませんし、余計なやりとりをすることでエージェントからの信用を失ってしまう心配もありません。私みたいに青臭い理由だったとしても正直に話しておいた方が自分の方向性にあったアドバイスを提供していただけますよ。

 

 

B課題を3つ提示

 

私からの熱いトークを終えてひと呼吸おいたあと、ズバリ切り出してくれます。今回いただいたお話しのなかで3つの課題がありますとして、「年齢、収入面、キャリア不足」この3つが課題になります。自分の中で分かっていたことなんですけど、冷静に第三者から指摘されると心に刺さりますよ...

 

でもこれが現実なんです。私も復唱するように続けて、年齢的なことは理解しているが、やはり実務経験を積み上げたいことを述べて収入面では現状キープが難しいことは覚悟していることは伝えました。キャリア不足は年齢的なことと重なるが実務だとすれば即戦力が求められる...やっぱりそうですよね年収を下げるにしても将来性もあるし...

 

ちょっと閉塞感を感じているときにエージェントさんから優しいトーンでアドバイスをいただきました。

 

 

C転職エージェントから対策の提案

 

優しいトーンで...いまからフリーエージェントとして経験を積まれてはどうでしょうか。

 

私は相づちをうちながら内心では、いやいやかなり副業にコミットしているんだけどなって思っていると、アフィリエイトやってるくらいではWEBマーケというかデジタルマーケティングの業務経験としては浅すぎるので習得されているスキルについても分解してみないと分からないんですが、最終目標がフリーランスなのであれば今からフリーランスとしてご経験されたほうがいいと思うんです。

 

話がこの辺りにきたとき、私の脳裏では個人事業者としての登録かぁ!?もっと意識を高めないといけないなって思い始めていてちょっと反応が鈍かったのかもしれません。エージェントの方もちょっと言いすぎたと感じたのか、生意気なこと言ってすみませんと謝っていただいたりして、ちょっと本音で語っている感じが心強く、キャリアに対する意識が一層強まったのは大きな成果でした。

 

やっぱり現実はきびしかったなって転職の道はやっぱりあり得ないのかって内心あきらめがつきました。

 

 

D課題への対策として条件の見直し依頼

 

諦めかけていた私に対して転職エージェントからは、収入面はどこまで抑えることってできるんですか?と確認のような質問がありまして、生活費をどこまで抑えられるか算出したことはなく、以前から気にはなっていたことでしたが、スルーしていた必要な作業を今回は実行に移すことにしてみます。

 

フリーランスとして活躍されている方の多くは収入を増やしたいならまず支出を抑えることが大切ということを繰り返しおっしゃっています。そこをこれまで私はスルーしていたわけで、そういうところが副業を収益化できない原因なのではないかと思うようになってきました。なので、今回は生活費を把握しムダな支出をカットしてみます。

 

エージェントさんの期待に応えないと、この先はないんだなって感じています。

 

 

Eしばらくは探してみない?

 

当面は年収600万円以上の募集要項を探してみることにしましょう。条件についてはいま一度検討してみてください。この辺りはさすがプロだなって感じですね。エージェントさんの想いにおされて私も支出の整理をやる気になりました。日常の中でスキルアップを心掛け、ブログやアフィリエイトもガムシャラにではなく科学的に捉えスキルとして提示できるような思考を取り入れていきます。

 

 

こんな感じの48分間を過ごすことで私の意識改革は爆進しました。近々税務署に赴き個人事業登録することにしました。ブログ活動も視野を広げてデジタルマーケティングの視点で捉えていきます。実に有意義な時間を過ごすことができました。

 

 

転職エージェントの登録から面談までの軌跡まとめ

 

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40代からでも...いや50代だとしても転職エージェントは使ってみるべきであるっはい、これが結論。

 

なんといっても転職のプロですから諸事情に精通しているわけで利用しないなんてはっきりいって損です。ちょっとでも転職のことが頭によぎったら即利用しましょう。転職エージェントの持っている一次情報をすべて抜き取るくらいな意気込みを持って対応することをおすすめします。

 

あなたの転職への道というよりその先のフリーランスに向けた良き相談相手になってもらえるチャンスなんでぜひ上手に活用しちゃいましょう。エージェントの方から提案された対策や転職のための条件の見直しは、むしろあなたのお金の使い方を見直すチャンスです。お金の使い方を考えることはビジネスの第一歩ですから課題に対して真摯に取り組むようにしましょう。それこそ人生を変えるチャンスです。

 

今回の私のケースを例にあげてみますね。私の要望はこんな感じです。「アラヒフ、キャリアチェンジ、独立のためWEBマーケ実務習得、年収減は600万円限度」。もちろん厳しい条件だということは承知してるが、情報収集とこんな提案を期待して応募している。「本業で年収減でもスキルを習得すれば副業で年収を底上げできる。かつ、独立が可能になる。」紹介の面談で副業に着目し、本業とフリーランスの兼務で経験値をあげる。それと並行して転職先を調査する。そのために条件を再度見直す。

 

なかなか見事な提案をいただきましたので、私はしばらくリクルートエージェントさんをパートナーに据えてキャリア検討を進めることに決めています。今の世の中なにがあるか分かりません。リスクヘッジをとるという面での転職エージェントの活用もありなんだと考えられるようになりました。これってかなりの経験値アップですよ。無料のサービスだからって軽んじてはいけませんよ。

 

えっ、なんでって...それはですねー

 

転職エージェントのサービスに必要な料金は無料ですが、実際には応募要項にある年収の30%がその料金になります。年収500万円の応募であればそのサービス料は150万円の価値があるということになります。ちょっとした研修の比ではなく人材公募市場でのマーケティング活動に参加している自覚を持って経験値を稼いでください。とても貴重な経験をできるわけなのでぜひ転職エージェントからの信頼を勝ち得てくださいね。

 

それでは、まず一回目の報告はこの辺りで終わりにして、次に何か変化があれば続編として記事をアップしますので、ご期待くださいね。

 

 

2020/8/15 公開

 

 


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